禁煙生活

バス停での会話

経験者のことば

バス停で二人のおじいさんが会話をしていました。

聞こえてくる内容は、たばこと健康の話。

「16から(?!)吸い続けていたが50手前でやめた。」

「知り合いはまだ吸ってる。」

「あそこの○○は心筋梗塞で亡くなった。」

「脈が少ない。」

「ペースメーカーはメンテしないといけない。」

「場所により持ち込めない。機械が反応しちゃう。」

「タバコは害あって利益なし。」

「もう吸いたいと思わない。」

聞こえてくる言葉は断片的ながらも実際に体験してる分、重みを感じました。

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